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生活保護の男性 「たばこ代が月1万4000円かかるのにたばこ増税は苦しい。食費を抑えざるを得ない」

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1 : 名無しさん@涙目です。 :2017/12/28(木) 15:20:44.81 ID:dVbENplu0●.net BE:178474586-2BP(2000)

低所得の喫煙者に打撃 たばこ税増税で負担重く

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「何年か先には一カ月のたばこ代は千円ぐらい増えてしまいそう。その分、生活費を削るのはすごく苦しい」。こう訴えるのは東海地方のアパートで一人暮らしをする五十代男性。


注意欠陥多動性障害(ADHD)と診断されている上に不眠症、うつの症状もあって会社勤めは長く続かなかった。七年前から生活保護を受けており、生活扶助費(日常生活費)は月七万二千円ほどだ。若いときに勤めていたパチンコ店が従業員にたばこを無料で配っていたことがきっかけで愛煙派に。以来、約三十年間、たばこを吸い続ける。

最近愛用しているのは、加熱式たばこ。おおむね一日一箱のペースで、たばこ代は月額約一万四千円に上る。「食費を月一万円ぐらいに抑えざるを得ない」状況だという。

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