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[東大進学率No1]茶髪も私服も遅刻早退なんでもOK、校則のない「麻布学園」校長が語る「自由」とは?

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1 : 名無しさん@涙目です。 :2018/02/12(月) 19:45:41.73 ID:gUAEqrhI0●.net BE:299336179-PLT(13500)

「生まれつき髪の色が茶色いのに、先生に黒染めを強要された」「なんで学校指定の鞄じゃなきゃいけないのか」ーー。教育現場での指導をめぐり、こうした不満の声が生徒や保護者から出ることは珍しくない。


今年に入っても、いくつもの問題が明らかになっている。東京・銀座の公立小学校では校長が主導して高価なアルマーニの制服(標準服)として採用されることが決まり、富山県の県立高校では生徒44人の髪を教諭が切り校長が「不適切な指導だった」と謝罪したという。

「校則や生徒指導って、いったい何だ」。こんな疑問を抱く人は少なくないだろう。弁護士ドットコムNewsでは2月9日、自由な校風と全国有数の進学実績を両立させる私立麻布中学・高校(東京都港区)の平秀明校長に、校則や生徒指導に関する考え方を聞いた。

●教育現場で統制強めるべきではない

(省略)

●学園紛争きっかけに校則なくなる

ーーなぜ麻布はここまで自由な校風になったのでしょうか

(省略)

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