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国会、自民公明と維新だけで機能する事が判明 成人年齢を18歳に引き下げる民法改正案が審議入り

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1 : 名無しさん@涙目です。 :2018/04/24(火) 15:09:57.30 ID:xDKVpCh+0.net BE:135853815-PLT(12000)

 成人年齢を20歳から18歳に引き下げる民法改正案が、24日午後の衆院本会議で審議入りした。2022年4月の施行を目指しており、成立すれば約140年ぶりの成人年齢の見直しとなる。18歳以上が親の同意なくローンなどの契約を結べるようになるため、消費者被害などトラブル拡大への対策が課題だ。国会では消費者保護の強化策が論点になりそうだ。


 立憲民主党など6野党は相次ぐ安倍政権の不祥事への追及を理由に国会審議を拒否しており24日の衆院本会議も欠席した。民法改正案は野党欠席のまま審議に入った。

(省略)

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