新幹線 小島容疑者、学校の成績オール5の天才児だったことが判明。

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1 : 名無しさん@涙目です。[sage] :2018/06/11(月) 14:32:28.63 ID:4ElH81s80.net BE:695656978-PLT(12000)

両親に見捨てられてた?新幹線殺傷「小島容疑者」自分から自立支援施設へ
祖母と同居する50歳の伯父は、「小さいころ、家で食事も与えられなかったそうです。父親は厳しく、母親は好きな事ばっかりやっていて、自分の方を全然向いてくれなかったと言っていました」と話す。

学校の成績はオール5

14歳で実家を出て自立支援施設に入所した。19歳の時までそこで生活し、20歳の時に母親とのトラブルが原因で、祖母と養子縁組をした。家を出た理由について、父親は「(入所は)自分の意思。家が嫌いだった」と話す。さらに、小島が中学3年の時に起こした家庭内トラブルについて明かした。


夏休みの終わり、小島は新学期に水筒が欲しいと訴えたが、母親から中古の水筒を渡されたことで怒り、夜中に寝室のドアをけ破り、寝ていた父親に包丁と金槌を投げつけてきたという。父親は息子を押さえつけ、母親が110番通報した。「恐怖を感じながら、けさ固めの状態で警察が来るまで押さえていた」と父親は話す。

自立支援施設の代表は「学校の成績はオール5だった。頭のいい子で、定時制高校を3年で卒業した」と話す。その後、上場企業のグループ会社に就職し、「自分の稼いだ金で生活できる」と張り切っていたという。ところが、その会社生活は10か月で終わった。退職後は「俺は生きていても仕方ない人間だ」と、自殺をほのめかすようになった。「どこでも死ねるように」とロープを持ち歩き、家出を繰り返していた。今回の事件は4度目の家出の半年後だった。

環境違っていれば違う人生

(省略)

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